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美味しいとろりプリンができた♪

卵買ってきたら、パッケージにめちゃめちゃ美味しそうなプリンの写真がのってて、うわーこれつくりたいーー とおもって、プリン作り。

とろりやわらかなめらかプリンが作りたいけど、生クリームとか買いにいきたくないし。そもそもおいしい生クリーム買ったら、おいしいプリン買える値段するし、カロリとってもアップだし。

牛乳だけでいきましたが、なんだか上手にできてしまったわ。おいしいーー
そいでもカラメルは焦がし過ぎて苦。でも、前から思ってたんだけど、私カラメル別にいらんのよね。黄色い本体部分がすきなんよね。

材料
牛乳 400c
卵黄   4個
砂糖  55g

牛乳を60℃くらい(触って、うんちょっとあったかい。くらい)に温めておく。

砂糖と卵を良く混ぜて牛乳を少しずつくわえてよく混ぜて、ざるで漉す。

耐熱のカップに入れて、アルミでカップをきちんと覆う。

鍋にお湯を下から3㎝くらい(カップが半分浸かるくらい)わかして、プリンを入れて15分くらい蒸す。

表面がフルフルしていたら出来上がり。よく冷やしていただく。

 

パステルのプリンを参考にいたしました。お好みで、カラメルや、甘いソースをかけたら良いのではないでしょうか。下にひくとめんどくさいし。かけるほうが色々たのしめそうですね。ちなみに私はこないだ食べた塩プリンがおいしかったので、粗塩をかけてみましたが、かけない方が美味しかった。。

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あ、蒸す前に表面の泡はちゃんと取った方が良いみたい。

じゃないとこんな風にぶつぶつ美味しくなさそうになっちゃうわ。でも美味しいんだけどね。

余った卵白は私はほうれん草のシフォンケーキにして、赤ん坊に食べさせました。

おしまい。

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赤ちゃんアザのレーザー治療 その2

以前に書いていた鼻の横の扁平母斑、一度はきれいさっぱりに取れたのですが。。。 やっぱりまたでてきました。
レーザー焼けが治療から1ヶ月後をピークに出てきて、その後だんだん薄くなって消えるか、再発して残るかするから再度治療が必要かは3ヶ月後に見極めましょう。といわれ..
現在約2ヶ月たって、やっぱ残ってるわあ。
確かに1ヶ月経った時が一番濃くなって、治療前よりも濃くなって焦ってたけど、今は治療前より少し薄くなったくらい。それでとどまっている。。
扁平母斑て厄介なのねー
とりあえず後一ヶ月様子をみてみるけど、そう簡単にはいかないねんね。

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↑ ほれ、でてきた 髪の毛ぼさぼさで失礼します

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リンゴ果実培養細胞エキスって

Cadeauのエッセンシャルブライトフェイスクリームにはリンゴ果実培養細胞エキスが入っています。
”幹細胞培養エキス”って、美容が好きな人は聞いたことがあると思いますが、いったいなんでしょうー

 

希少品種として保護認定されているリンゴ種“ウトビラー・スパトラウバー(Uttwiler Spätlauber)“は果実が4ヶ月腐らないことで知られています。この果実から得られる植物幹細胞を人工培養にて増やし、得られた細胞から抽出したエキスを使用しています。
これは人の表皮に存在する幹細胞に栄養を与え、肌本来の再生能力を助け、肌に潤いを与えるよう働きかけます。
普通スキンケアとは減少してしまった成分を補う目的で使用されます。足りないものを足しているだけで、問題を根本から解決する事は出来ていませんでした。根本的に解決するには細胞を活性させる事です。肝細胞コスメを使う事で、真皮幹細胞に線維芽細胞を増産させ、線維芽細胞に丈夫なタンパク質を量産させ、表皮幹細胞に表皮細胞を量産させます。細胞が活性化すると悪循環を断ち切り、活性サイクルに導く事ができるのです。

 

つまり、肌の新しい細胞が育つのを助けてくれます。
つまりつまり、肌のターンオーバーを助けてくれます。
だからいつでもイキイキ新しい細胞が育ってくれて、肌触りがグンとアップ、顔色を明るくしてくれるし、シミが出来るのをふせいでくれます。

しかもこのリンゴ果実培養細胞エキスはリンゴから取れるやさしい成分なのに、効き目が早いことがさらにうれしい。
肌に合う方なら、使った翌朝、肌触りがふんわりしていることに、ニヤリしてしまう!

お勧めできない化粧品。それはべたべたぎとぎと肌にまとわりついて、それを潤いとうたっているもの。
それってホコリとかバイキンとか、そうゆうものからは守ってくれるのかもしれないけど、肌には何の効果もないー。

夏は強い日差しで、お肌にびしびしダメージがかかります。
だから夏こそちゃんとケアしてあげて下さいね。
Cadeauエッセンシャルブライトフェイスクリームはちっともべたつかないから、とっても気持ちいい!